神戸大学医学部整形外科 Kobe University Orthopaedic Surgery

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黒田良祐 教授 Prof. Ryosuke Kuroda

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整形外科教室の歩み Department of Orthopaedic Surgery

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  Topics

2017.11 黒田良祐教授が11月1日に米国ピッツバーグ大学整形外科でThe Freddie H. Fu Visiting Professorとして招待講演を行いました。
黒田良祐教授が11月1日に米国ピッツバーグ大学整形外科にVisiting Professorとして招待され、Sports Medicine Conference、Grand Roundsにおいて2講演を行いました。半月板損傷や膝前十字靱帯損傷に対する診断・治療・研究等についての講演を行い、Fu教授やMusal准教授をはじめ、活発な討論が行われました。
また、当科から同大整形外科へ研究留学中の木原伸介先生、長井寛斗先生が所属する研究室への訪問も行いました。

   

   
2017.11 福田康治先生が日本リウマチ財団よりアメリカリウマチ学会2017へのTravel Grantを受賞されました。
福田康治先生が、アメリカリウマチ学会2017において「Decoy Receptor 3 up-regulates Cadherin 2 in Rheumatoid Synovial Fibroblasts」の演題で、日本リウマチ財団による"海外及び国内における国際学会において発表するリウマチ性疾患の病因、治療、予防、疫学等に関する調査・研究に対する助成"を受賞されました。

2017.11 福田康治先生が日本リウマチ学会よりAPLAR2017 Travel Grantを受賞されました。
福田康治先生が、アジア太平洋リウマチ学会(APLAR2017)において「Decoy Receptor 3 down-regulates Centrosomal Protein 70kDa in Specifically Rheumatoid Synovial Fibroblasts」の演題で、日本リウマチ学会よりAPLAR2017 Travel Grantを受賞されました。  http://www.ryumachi-jp.com/ryumachi/i_s/atg.html

2017.10 黒田良祐教授主導のもと行われておりました「偽関節患者に対する末梢血CD34陽性細胞移植による骨・血管再生療法」に関する記事がNature誌のOutlineに掲載されました。
この度、黒田良祐教授主導で行われておりました「偽関節患者に対する末梢血CD34陽性細胞移植による骨・血管再生療法」に関する記事がNature 誌のOutlineに掲載されました。この治療は先端医療復興財団(https://advances.tri-kobe.org/)とともに行った臨床試験をもとに、現在多施設医師主導治験として進行中であり、世界初の画期的な治療法として注目されています。
https://www.nature.com/collections/qmpthxknbn
https://www.youtube.com/watch?v=z7HYbz72pDw
この件は、神戸大学ホームページ(英語版)および神戸大学の国際SNSアカウントにも紹介されています。
http://www.kobe-u.ac.jp/research_at_kobe_en/NEWS/news/2017_11_17_02.html
https://www.facebook.com/KobeUniversityGlobal/posts/1798242130217304
https://twitter.com/KobeU_Global/status/931439264260243457
2017.10 長井寛斗先生が、ISAKOS 2018 International Sports Medicine Fellows Conference Scholarshipを受賞されました。
米国ピッツバーグ大学留学中の長井寛斗先生が、国際膝・関節鏡・スポーツ整形外科学会(ISAKOS)より、2018 International Sports Medicine Fellows Conference Scholarshipを受賞されました。これにより、長井先生はISAKOSから助成を受け、2018年1月に米国Carlsbadにて行われるInternational Sports Medicine Fellows Conferenceに出席予定です。
https://www.isakos.com/Awards/ISMFScholarship
2017.10 深瀬直政先生が第5回神緑会Young Investigator Award(YIA)優秀賞を受賞されました。
深瀬直政先生が第5回神緑会Young Investigator Award(YIA)発表会において、「Augmentation of Fracture Healing by Low Adhesive Scaffold Collagen(LASCol) in a Rat Femur Osteotomy Model」の演題で優秀賞を受賞されました。
2017.09 由留部崇先生がJournal of Orthopaedic Researchにおいて2016年のTop Reviewersに選出されました。
整形外科領域の基礎研究論文を扱う米国の科学雑誌であるJournal of Orthopaedic Researchにおいて、由留部崇先生が2016年のTop Reviewersとして選出され、ホームページ上で表彰されました。
http://onlinelibrary.wiley.com/journal/10.1002/(ISSN)1554-527X
http://onlinelibrary.wiley.com/journal/10.1002/(ISSN)1554-527X/homepage/jor_acknowledgement_to_reviewers.htm
2017.09 日本骨代謝学会ホームページの「1st Author」のページにおいて、木原伸介先生の論文が紹介されました。
日本骨代謝学会ホームページにおいて、論文の詳細な概説や苦労話を掲載する「1st Author」のページに、木原伸介先生の「サイクリンディペンデントキナーゼインヒビター1欠損マウスは炎症の増悪を伴い変形性関節症が進行する」という論文が紹介されました。 http://www.jsbmr.jp/1st_author/261_skihara.html

2017.09 兵庫県COEプログラム推進事業に、角谷賢一朗先生をプロジェクト・リーダーとする共同研究チームが採択されました。
平成29年9月7日(木)「国際フロンティア産業メッセ2017(神戸)」において、兵庫県COEプログラム推進事業、応用ステージに、大学院医学研究科 整形外科 角谷賢一朗助教をプロジェクト・リーダーとする共同研究チームが採択され、兵庫県知事から認定証を授与されました。本研究は、非金属製脊椎インプラントを開発するもので、兵庫県立大学、株式会社木下技研、公益財団法人新産業創造研究機構による産学官連携のプロジェクトです。

 
2017.08 角谷賢一朗先生が第6回JASA(Japan Association of Spine surgeons with Ambition)にてBest Presenter Awardを受賞しました。
平成29年8月5-6日に東京で開催されました第6回JASA(Japan Association of Spine surgeons with Ambition)において、角谷賢一朗先生が「症候性脊椎転移の発生リスクに関する前向き研究」の演題でBest Presenter Awardを受賞しました。

 
2017.07 鎮西伸顕先生が2017 ORS Midwest Musculoskeletal WorkshopにおいてBest Poster Awardを受賞されました。
平成29年7月20日にアメリカ セントルイスで開催されました2017 ORS Midwest Musculoskeletal Workshopにおいて、「Evidence for Genetic Contribution to Post-traumatic Osteoarthritis in Mice」の演題でBest Poster Awardを受賞されました。

2017.07 新倉隆宏先生が第43回日本骨折治療学会において学会賞を受賞されました。
平成29年7月7-8日に郡山市で開催されました第43回日本骨折治療学会において、「炭酸ガス経皮吸収は安全に骨折患者の患肢血流を増加できる -臨床試験の報告-」の演題で学会賞を受賞されました。

2017.07 平成29年6月12日に黒田良祐教授が一般財団法人敬愛まちづくり財団より前之園賞を受賞されました。
平成29年6月12日に黒田良祐教授が、膝関節の三次元的動的解析とその臨床応用に関する研究など臨床医学領域における顕著な功績が認められ、一般財団法人敬愛まちづくり財団より前之園賞を受賞されました。

2017.06 神戸労災病院の金谷貴子先生が一般社団法人神緑会平成29年度学術講演会にお いて田中千賀子学術奨励賞を受賞され、由留部崇先生が平成29年度神緑会研究助成に 採択されました。
平成29年6月17日に神戸大学医学部医学科外来診療棟6階大講義室で開催されました、一般社団法人神緑会平成29年度 定時(社員)総会並びに学術講演会において、神戸労災病院の金谷貴子先生が「手根管症候群に対する電気生理学的重症度分類の役割」の演題で、田中千賀子学術奨励賞を受賞されました。 また、由留部崇先生が「脊椎椎間板組織の恒常性維持におけるオートファジーの関与と役割の解明」の演題で平成29年度神緑会研究助成に採択されました。

2017.06 石田一成先生が第9回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)にて
Outstanding Young Investigator Awardを受賞されました。

平成29年6月22日~24日に札幌市で開催されました第9回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)おいて、石田一成先生がOutstanding Young Investigator Awardを受賞されました。

2017.06 星野祐一先生が11th BIENNIAL International Society of Arthroscopy, Knee Surgery and Orthopaedic Sports Medicine (ISAKOS) CONGRESSにてJAN GILLQUIST SCIENTIFIC AWARDを受賞されました。
平成29年6月4日~8日に中国 上海市で開催されました11th BIENNIAL International Society of Arthroscopy, Knee Surgery and Orthopaedic Sports Medicine (ISAKOS) CONGRESSにおいて、「Aggravated Rotational Laxity Due to the Concomitant Meniscus Tear in the Anterior Cruciate Ligament-Injured Knees Detected by the Quantitative Measurement of the Pivot-Shift Test」の演題でJAN GILLQUIST SCIENTIFIC AWARDを受賞されました。

2017.05 2017年5月13日(土)、14日(日)に、みのたにグリーンスポーツホテルにおいて毎年恒例の Boot camp が行われました。
毎年、春にみのたにグリーンスポーツホテルで、新入局員を歓迎し、親睦を深めるためのBoot campが行われています。
本年度は5/13に吉川体育館においてバレーボール大会が行われ、夜は宴会場で新入局員の歓迎会が行われました。
5/14には黒田教授、新倉医局長からのお話と新整形外科研修制度に関する説明が行われ、その後Boot campを行い、新入局員の先生と新大学院生をはじめ、黒田教授、西田准教授も参加され、一緒に楽しい汗を流しました。

 
2017.05 黒坂昌弘名誉教授が日本整形外科学会学術賞を受賞されました。
平成29年5月18日に宮城県仙台市で開催されました第90回日本整形外科学会学術総会で行われた日本整形外科学会代議員会において、黒坂昌弘名誉教授が日本整形外科学会学術賞を受賞されました。

2017.05 黒坂昌弘名誉教授が日本整形外科学会の名誉会員になられました。
平成29年5月18日に宮城県仙台市で開催されました第90回日本整形外科学会学術総会の際に行われました日本整形外科学会代議員会において、黒坂昌弘名誉教授が日本整形外科学会の名誉会員に推挙され、表彰式が執り行われました。

2017.05 深瀬直政先生が整形災害外科学研究助成財団の平成28年度研究助成として財団奨励賞を受賞されました。
平成29年5月17日に宮城県仙台市で開催されました整形災害外科学研究助成財団会員総会において、「新規低接着性コラーゲン(LASCol)を用いた骨欠損治療法の開発」の演題で財団奨励賞を受賞されました。

2017.04 張樹蓉(Ama)先生が "the 2016 Chinese Government Award for Outstanding Self-financed Students Abroad" (中国語:国家優秀自費留学生奨学金)を受賞されました。
張樹蓉(Ama)先生が "the 2016 Chinese Government Award for Outstanding Self-financed Students Abroad" (中国語:国家優秀自費留学生奨学金)を受賞され、平成29年4月14日(金)に日本の中国大使館で授賞式がありました。張樹蓉(Ama)先生は2012年から4年間留学生として当科で研究し、その成果として2016年Am J Sports Medに「Local Administration of Simvastatin Stimulates Healing of an Avascular Meniscus in a Rabbit Model of a Meniscal Defect」が掲載されました。

 
2017.04 当科でメディカルサポートを行っているVプレミアリーグ女子「久光製薬スプリングス」が当院こどもセンターへ慰問に来られました。
平成29年4月11日(火)当科にてメディカルサポート・チームドクターを務めているVプレミアリーグ女子「久光製薬スプリングス」の古藤千鶴選手・水田佑未選手・新鍋理沙選手・岩坂名奈選手・石井優希選手・野本梨佳選手が当院こどもセンターへ慰問に来られました。選手たちは黒田良祐教授とともに藤澤正人病院長に挨拶されたのち、リハビリテーション部ならびにこどもセンターで患者さんと交流されました。こどもセンターでは入院中の子供達とソフトバレーボールでパスをしたり、じゃんけん大会をしたり、一緒に写真を撮ったりと素晴らしいひと時を過ごすことができました。

Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010000-vbm-spo
The Page https://thepage.jp/osaka/detail/20170411-00000005-wordleafv

     

     
2017.03 佐々木宏先生がOrthopaedic Research Society 2017 Annual MeetingにてForce and Motion Foundation/ ORS Young Scientist Travel Awardを受賞されました。
平成29年3月19日~22日にアメリカ サンディエゴで開催されましたOrthopaedic Research Society 2017 Annual Meetingにおいて、「Meniscus Repair Using Hydrogels Seeded With Stem Cells And Meniscus Extra Cellular Matrix」の演題でForce and Motion Foundation/ ORS Young Scientist Travel Awardを受賞されました。

 
2017.03 星野祐一先生の研究がOrthopaedic Research Society 2017 Annual MeetingにてORS best knee posterに選出されました。
平成29年3月19日~22日にアメリカ・サンディエゴで開催されましたOrthopaedic Research Society(ORS) 2017 Annual Meetingにおいて、「Investigation of the Impact of the Concomitant Meniscus Injury o the Rotational Laxity in the Anterior Cruciate Ligament Injured Knees Using the Quantitative Measurement of the Pivot-shift Test」の研究発表においてORS best knee poster に選出されました。それに伴い、同PosterはAmerican Academy of Orthopaedic Surgeons (AAOS) Annual Meeting 2017(平成29年3月14日~18日アメリカ・サンディエゴ)にも掲示されました。

       
2016.10 由留部崇先生が第11回神戸大学ホームカミングデイにて
第4回神緑会ヤングインベスティゲーターアワード優秀賞を受賞されました。

平成28年10月29日に神戸大学医学部医学科神緑会館で開催されました第11回神戸大学ホームカミングデイにおいて、「脊椎椎間板髄核におけるオートファジーの重要性とその誘導による椎間板変性予防の可能性」の演題で受賞されました。
2016.10 原田理沙先生が第11回リハビリテーション科専門医会学術集会にて優秀演題賞を受賞されました。
平成28年10月29日~10月30日に金沢市で開催されました第11回リハビリテーション科専門医会学術集会において、「炭酸ガス経皮吸収は、腱炎の治癒を促進する」の演題で受賞されました。
2016.09 由留部崇先生が第127回中部日本整形外科災害外科学会学術集会にて学会奨励賞を受賞されました。
平成28年9月30日~10月1日に長野 松本市で開催されました第127回中部日本整形外科災害外科学会学術集会において、 「脊椎椎間板髄核におけるオートファジーの重要性とその誘導による椎間板変性予防の可能性」の演題で受賞されました。

       
2016.09 上羽 岳志さんが 18th Asia Pacific League of Associations for Rheumatology Congress で
APLAR Abbvie Best Abstract Award および APLAR 2016 Travel Grant を受賞されました。

平成28年9月26日~29日に中国 上海で開催されました 2016 Asia Pacific League of Associations for Rheumatology Congress(アジア太平洋リウマチ学会)において、「Enhancement of mitochondrial biogenesis induces apoptosis in rheumatoid arthritis fibroblast-like synovial cells and inhibits joint destruction in arthritis mouse model」の演題で受賞されました。

     
2016.09 平成28年9月8日(木)、「国際フロンティア産業メッセ2016(神戸)」において、
兵庫県COEプログラム推進事業に、角谷賢一朗先生をプロジェクト・リーダーとする共同研究チームが採択され、
兵庫県知事から認定証を授与され研究内容を発表しました。

この研究は、非金属性の脊椎インプラントの開発、実用化を目指すプロジェクトです。
現在、世界で広く使用されている金属製脊椎インプラントは、
脊椎腫瘍の評価や骨癒合に関する画像診断の妨げになるアーチファクトを発生させ、
強固過ぎる非生理的な固定性により非手術部位の骨折や体が動かなくなるという欠点を持っています。
非金属性のインプラントは、アーチファクトを発生させず、脊椎に対して生理的な安定性を与えることを可能にすることで、
現在の金属製脊椎インプラントの欠点を大きく解消できるものと考えられます。
カーボンに代表される非金属の精密加工は日本の得意とする分野であり、
高い技術力で知られた株式会社木下技研と公益財団法人新産業創造研究機構が加わった産学官連携のプロジェクトとして、
本研究を推進していきます。
2016.08 川上 洋平 先生が 46th ORS International Sun Valley Workshop on Musculoskeletal Biology にて
米国骨代謝学会 Harold M. Frost Young Investigator Award を受賞されました。

2016年8月7-10日にSun Valleyで開催されました
46th ORS International Sun Valley Workshop on Musculoskeletal Biologyにおきまして、
The Therapeutic Potential of Endothelial Progenitor Cells in Bone Regenerationの演題名にて
ASBMR(米国骨代謝学会) Harold M. Frost Young Investigator Awardを受賞されました

     
2016.07 高山 孝治 先生が 第8回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会で
JOSKAS Outstanding Young Investigator Award を受賞されました。

以下の3編の論文が2015年に掲載され、平成28年7月28日~30日に福岡で開催されまし
た第8回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)において、
JOSKAS Outstanding Young Investigator Awardを受賞されました。

(1) Takayama K, Kawakami Y, Mifune Y, Matsumoto T, Tang Y, Cummins JH, Greco N, Kuroda R, Kurosaka M, Wang B, Fu FH, Huard J. The effect of blocking angiogenesis on anterior cruciate ligament healing following stem cell
transplantation. Biomaterials. 2015 Aug;60:9-19.

(2) Takayama K, Matsumoto T, Muratsu H, Uefuji A, Nakano N, Nagai K, Matsuzaki T, Oka S, Ishida K, Matsushita T, Kuroda R, Kurosaka M. Joint gap assessment with a tensor is useful for the selection of insert thickness in
unicompartmental knee arthroplasty. Clin Biomech (Bristol, Avon). 2015 Jan;30(1):95-9.

(3) Takayama K, Matsumoto T, Muratsu H, Ishida K, Shibanuma N, Araki D, Matsushita T, Kuroda R, Kurosaka M. The tibia first technique with tensor measurement is useful to predict the soft tissue tension after implantation in unicompartmental knee arthroplasty. Int Orthop. 2015 Apr;39(4):667-71.

     
2016.06 2016 APKASS Congressにおいて、黒坂昌弘名誉教授が Takagi Watanabe Award 2016 を受賞されました。
平成28年6月9日~12日に香港マカオで開催されました Asia-Pacific, Knee,
Arthroscopy and Sports Medicine Society(APKASS)において、
黒坂昌弘名誉教授がTakagi Watanabe Award 2016を受賞されました。

     
2016.06 オリンピックで3大会連続して金メダリストとなった元柔道選手の野村忠宏さんが
当院小児科を慰問されました。

黒田良祐教授の依頼を快く承諾頂き、オリンピックで3大会連続して金メダリスト
となった元柔道選手の野村忠宏さんが当院小児科を慰問、入院中の子供たちを元気づけてくれました。
産経新聞 http://www.sankei.com/west/news/160608/wst1606080026-n1.html
毎日新聞 http://mainichi.jp/univ/articles/20160608/org/00m/100/031000c
神戸新聞 http://news.goo.ne.jp/article/kobe/nation/kobe-20160607012.html
2016.06 西本華子先生がロート製薬株式会社の「女子からだナビ」に掲載されました。
西本華子先生、乾淳幸先生が製薬株式会社の「女子からだナビ」に掲載されました。
第5回 ロート女性健康科学研究助成を受賞された研究で、女性と腱鞘炎の関係について解説されています。
今後も研究の成果を発信してゆく予定です。
http://www.joshi-karada.jp/wellaging/2141.html
2016.05 名倉一成先生が Best Paper Award (E-poster Presentation) を受賞されました。
平成28年5月18-20日に韓国 済州島において開催されました
The 13th International Congress of Shoulder and Elbow Surgery (ICSES) 2016(国際肩肘関節外科学会)において、
「The Effect of Low-intensity Pulsed Ultrasound for Human Rotator Cuff Derived cells」の演題で受賞されました。

     
2016.05 黒田良祐先生が 第17回欧州スポーツ外傷・膝外科・関節鏡学会議(ESSKA)にて
KSSTA Best Reviewer Award 2016 を受賞されました。

平成28年5月4-7日にスペイン バルセロナにおいて開催されました
The 17th European Society of Sports Traumatology, Knee Surgery &
Arthroscopy (ESSKA、欧州スポーツ外傷・膝外科・関節鏡学会議)において、
official journalであるKnee Surgery, Sports Traumatology, Arthroscopy (KSSTA)の
KSSTA Best Reviewer Award 2016を受賞されました。

 
2016.04 Japan Tissue Engineering Co. Ltd. (J-TEC) の再生医療ナビ 特設サイトにおいて、
自家培養軟骨移植術に関しての黒田良祐先生とFC大阪の近藤岳登選手の対談・対談ムービーが配信されました。

Japan Tissue Engineering Co. Ltd. (J-TEC)の再生医療ナビでは、
「自家培養軟骨」の開発者である広島大学整形外科 越智光夫先生のメーセッジ、再生医療に関するトピックス、
自家培養軟骨移植の方法・使用認定施設・体験者インタビュー等の情報が配信されている。
その中の特設サイトにおいて、自家培養軟骨移植術に関しての
黒田良祐先生とFC大阪の近藤岳登選手の対談・対談ムービーが配信されました。
http://saisei-navi.com/hiza/special/kondo/
2016.04 松下雄彦先生がロンドンで開催された Football Medicine Strategy Conference に参加、
FIFA メディカルセンターの代表者ミーティングに参加されました。

平成28年4月9-11日にイギリス ロンドンにおいて開催されましたFootball Medicine Strategy Conferenceと
学会中に併催されたFIFAメディカルセンターの代表者ミーティングに参加されました。
同会議においてFIFA medicalの現状と今後の研究の方向について確認、検討し、
今後は神戸大学も積極的にサッカー医学関連の研究に参加することとなります。

2016.04 前田俊恒先生が欧州骨粗鬆症学会にて ESCEO-Eli Lilly Scholarship を受賞されました。
平成28年4月14-17日にスペイン マラガにおいて開催されました
The 16th World Congress on Osteoporosis, Osteoarthritis and Musculoskeletal Diseases (WCO-IOF-ESCEO 2016、
欧州骨粗鬆症学会)において、
「Evaluation of bone metabolism markers and QOL in patients with osteoporosis after treatment with the anti-RANKL antibody denosumab」の演題で受賞されました。

   
2015.12 寺嶋良樹先生が米国頚椎学会にて 2nd Clinical Research Paper Award を受賞されました。
平成27年12月3-5日にアメリカ サンディエゴにおいて開催されました
第43回米国頚椎学会(Cervical Spine Research Society)において、
「Predictive Risk Factors of Cervical Spine Instabilities in Rheumatoid Arthritis: A Prospective Minimum 10-Year Multicenter Cohort Study」の演題で受賞されました。
2015.11 由留部崇先生が日本側彎症学会にて最優秀ポスター賞を受賞されました。
平成27年11月5・6日に新潟において開催されました第49回日本側彎症学会において、
「重度症候性側弯手術での椎弓根スクリュー刺入における電磁波センサー付きプローブの有用性」の演題で受賞されました。
2015.11 木原 伸介先生がバイオマテリアル学会大会にて、journal of material chemistry B賞 を受賞されました。
平成27年11月9, 10日に京都において開催されました第37回バイオマテリアル学会大会において、
「エイコサペンタエン酸は軟骨細胞の変性と変形性関節症の進行を抑制する」の演題で受賞されました。

   
2015.10 宮崎真吾先生が中部日本整形災害外科学会学術集会にて、学会奨励賞を受賞されました。
平成27年10月2日・3日に名古屋において開催されました第125回中部日本整形災害外科学会学術集会において、
「転移性脊椎腫瘍の治療成績 -手術・非手術加療のQOLと費用対効用に関する前向き研究-」の演題で受賞されました。

   
2015.09 前田俊恒先生がアジア太平洋リウマチ学会にて、Travel Grantを受賞されました。
平成27年9月6-9日にチェンナイ(インド)において開催されましたThe 17th Asia Pacific League of Associations for Rheumatology Congress (APLAR2015、アジア太平洋リウマチ学会)において、
「Analysis for the expression of TNF-like ligand 1A (TL1A) in rheumatoid synovial fibroblasts」の演題で受賞されました。
http://www.ryumachi-jp.com/ryumachi/i_s/atg.html

2015.06 第7回 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会において、黒坂昌弘教授が Masaki Watanabe Award を受賞されました。
平成27年6月18日~20日に札幌で開催されました第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)において、
黒坂 昌弘教授がMasaki Watanabe Awardを受賞されました。
"Masaki Watanabe Award"は1975年に渡辺正毅先生が日本関節鏡学会・日本膝研究会を創設されてから
40周年を記念してJOSKAS 学会が創設した名誉ある賞であり、
また黒坂教授のアジア人初のISAKOS会長就任を祝して
"10th ISAKOS メモリアル講演 兼Masaki Watanabe Award Lecture"として講演されました。

 
2015.06 松崎時夫先生が 第7回 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会で
JOSKAS Outstanding Young Investigator Award を受賞されました。

以下の3編の論文が2014年に掲載され、平成27年6月18日~20日に札幌で開催されました
第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)において、
JOSKAS Outstanding Young Investigator Awardを受賞されました。

(1) Intra-articular administration of gelatin hydrogels incorporating rapamycin-micelles reduces the development of experimental osteoarthritis in a murine model.(Biomaterials. 2014;35:9904-11. )

(2) Tibial internal rotation is affected by lateral laxity in cruciate-retaining total knee arthroplasty: an intraoperative kinematic study using a navigation system and offset-type tensor. (Knee Surg Sports Traumatol Arthrosc. 2014;22:615-20.)

(3) Disruption of Sirt1 in chondrocytes causes accelerated progression of osteoarthritis under mechanical stress and during ageing in mice.(Ann Rheum Dis. 2014;73:1397-404.)

2015.05 由留部崇先生が整形災害外科学研究助成財団の平成26年度研究助成として大日本住友製薬奨励賞を受賞されました。
高山孝治先生が整形災害外科学研究助成財団の平成26年度研究助成としてアルケア奨励賞を受賞されました。

平成27年5月20日に神戸で開催されました整形災害外科学研究助成財団会員総会において、
由留部 崇先生が「mTORシグナル経路の制御による椎間板変性治療法の開発」の題目で大日本住友製薬奨励賞、
高山 孝治先生が「人工膝関節全置換術における膝蓋大腿関節接触圧の検討
-同一膝におけるFixed型とMobile型インサートの比較-」の題目でアルケア奨励賞を受賞されました。

   
2015.04 2015年4月25日(土)、26日(日)にグリーンピア三木において毎年恒例の Boot camp が行われました。
毎年4月にグリーンピア三木で、新入局員を歓迎し、親睦を深めるためのBoot campが行われています。
本年度は25日にグランドでソフトボール大会、宴会場で新入局員の歓迎会が行われ、
翌日の26日には各グループの教官の先生方による講義が行われました。

 
2015.03 川上洋平先生が 2015 Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society で
New Investigator Recognition Award (NIRA) を受賞されました。

平成27年3月28日~31日にアメリカ Las Vegasで開催されました2015 Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society(米国整形外科基礎学会)において、「SDF-1/CXCR4 Axis in Tie2-lineage Cells Including Endothelial Progenitor Cells Regulates Bone Fracture Healing」の演題で受賞されました。

 
2015.03 松崎時夫先生が第28回日本軟骨代謝学会で学会賞を受賞されました。
平成27年3月6日~7日に東京で開催されました第28回日本軟骨代謝学会において、
「マウスにおける軟骨内Sirt1欠損は機械的ストレスや加齢によって変形性関節症を促進する」の演題で受賞されました。

2015.01 乾淳幸先生が 第32回 中部日本手外科研究会で優秀賞を受賞されました。
平成27年1月31日に名古屋で開催されました第32回中部日本手外科研究会において、
「Pain visionを使用した手根管症候群におけるしびれの評価」の演題で受賞されました。
2014.10 蓑田正也先生がアジア太平洋整形外科学会にて
No.1 Poster Presentation Award (Best Poster Award) を受賞されました。

平成26年10月23-25日にパタヤ(タイ)にて開催されました
第18回APOA(Asia Pacific Orthopaedic Association; アジア太平洋整形外科学会)において、
「YM155, A Novel Small Molecule Survivin Suppressant, Suppresses Tumor Progression With Increased Mitochondrial Apoptosis In Human Malignant Fibrous Histiocytoma Cells 」の演題で受賞されました。

2014.04 前田俊恒先生がアジア太平洋リウマチ学会にて APLAR 2014 Travel Grant を受賞されました。
平成26年3月31-4月4日にセブ(フィリピン)にて開催されました
第16回APLAR(Asia Pacific League of Associations for Rheumatology; アジア太平洋リウマチ学会)Congressにおいて、
「Decoy receptor 3 regulates the expression of tryptophan hydroxylase TPH1 in rheumatoid synovial fibroblasts」の演題で受賞されました。

2014.03 川上洋平先生が ORS 60th Annual Meeting にて
ORS/OREF Travel Award in Orthopaedic Research Translation を受賞されました。

平成26年3月15-18日にニューオーリンズ(米国)にて開催されました
第60回ORS (Orthopaedic Research Society; 米国整形外科基礎研究学会) Annual Meeting において、
「Therapeutic Potential of Anterior Cruciate Ligament (ACL) Derived Stem Cells Ex-vivo Transduced with BMP2 for ACL Reconstruction」の演題で受賞されました。

 
2014.01 難治性骨折に対する骨・血管再生療法の臨床試験に関する論文が、
米科学誌 "STEM CELLS Translational Medicine" 2014年1月号の表紙に掲載されました。

http://stemcellstm.alphamedpress.org/content/3/1.toc
2013.12 難治性骨折に対する骨・血管再生療法の臨床試験に関する論文が、
米科学誌 "STEM CELLS Translational Medicine" 電子版に掲載されました。

Press Release: http://stemcellstm.alphamedpress.org/site/misc/PressRelease039.xhtml
2013.09 荒木大輔先生が「日本オリンピック委員会強化スタッフ)」(全日本女子バレーボール チームドクター)に選任されました。
http://www.kobe-u.ac.jp/topics/top/t2013_10_08_01.html
9/11に米国Pittsburgh Post-Gazette紙に掲載されました。
http://www.post-gazette.com/stories/local/neighborhoods-city/researcher-at-pitt-named-to-olympic-committee-702766/

     
2013.09 福田康治先生が APLAR Symposium 2013 にて、Best poster award を受賞されました。
平成25年8月29-9月1日にBali(インドネシア)にて開催されました
The APLAR Symposium 2013 (Symposium of the Asia Pacific League of Associations for Rheumatology in conjunction with the 2nd Indonesia-Japan Rheumatology Forum)において、
「Decoy receptor 3 increases the expression of IL-12B in rheumatoid synovial fibroblasts」の演題で受賞されました。
2013.06 新倉隆宏先生が 第39回 日本骨折治療学会にて、学会賞を受賞されました。
平成25年6月28-29日に久留米にて開催されました第39回日本骨折治療学会において、
「炭酸ガス経皮吸収による骨折治癒促進の試み」の演題で受賞されました。

   
2013.05 岡真也先生が ISAKOS Congress にて ISAKOS Patellofemoral Research Excellence Award を受賞されました。
平成25年5月12-16日にトロント(カナダ)にて開催されました
第9回ISAKOS (International Society of Arthroscopy, Knee Surgery and Orthopaedic Sports Medicine
国際関節鏡膝スポーツ学会) Congressにおいて、
「Simulation of the optimal femoral insertion site in medial patellofemoral ligament reconstruction」の
演題で受賞されました。

   
2013.05 新倉隆宏先生が European Congress of Trauma and Emergency Surgery にて、
Best Oral Presentation Award を受賞されました。

平成25年5月4-7日にリヨン(フランス)にて開催されました
第14回ECTES (European Congress of Trauma and Emergency Surgery 欧州外傷学会)において、
「Local Transplantation of G-CSF-Mobilized CD34+ Cells for Patients with Femoral and
Tibial Nonunion: Phase 1/2 Clinical Trial」の演題で受賞されました。

   
2013.04 平田裕亮先生が中部日本整形災害外科学会学術集会にて、学会奨励賞を受賞されました。
平成25年4月5-6日に和歌山において開催されました第120回中部日本整形災害外科学会学術集会において、
「椎間板変性では脊索由来細胞の消失を契機として細胞外基質分解が進行する-ラット椎間板変性モデルでの検討-」の
演題で受賞されました。

   
2013.03 佐々木宏先生が日本軟骨代謝学会にて、学会賞を受賞されました。
平成25年3月1-2日に大阪において開催されました第26回日本軟骨代謝学会において、
「軟骨細胞においてオートファジーは変形性関節症関連遺伝子の発現を調節している」の演題で受賞されました。

   
2012.11 川上洋平先生が ISFR Biennial Conference にて、Best Young Investigator Presentation Award を受賞されました。
平成24年11月4-6日に京都にて開催されました
第13回ISFR (International Society for Fracture Repair 国際骨折治療学会) Biennial Conferenceにおいて、
「The New Strategy for Fracture Healing by Ex-vivo Expanded Bone Marrow CD34 Positive Progenitor Cells」の
演題で受賞されました。

   
2012.09 難治性骨折に対する再生医療の臨床試験に関する記事が、日本経済新聞に掲載されました。
2012.09 堂垣佳宏先生が TERMIS World Congress にて、Young Investigator Travel Award を受賞されました。
平成24年9月5-8日にウィーンにて開催されました
第3回TERMIS (Tissue Engineering and Regenerative Medicine International Society) World Congressにおいて、
「Efficient Derivation of Osteoprogenitor Cells from Induced Pluripotent Stem Cell for Bone Regeneration」の演題で
受賞されました。

   
2012.06 新倉隆宏先生が日本骨折治療学会にて、平成24年度学会賞を受賞されました。
平成24年6月29-30日に東京にて開催されました第38回日本骨折治療学会において、
「低出力超音波パルスは骨折血腫由来細胞の骨・軟骨分化を促進し骨癒合促進に作用する」の演題で受賞されました。
2012.05 膝関節軟骨損傷に対する再生医療の臨床試験に関する記事が朝日新聞・神戸新聞に掲載されました。
2012.05 松本知之先生が日本整形外科学会総会にて、平成23年度日本整形外科学会奨励賞を受賞されました。
平成24年5月17-20日に京都にて開催されました第85回日本整形外科学会総会において、
「Lnk-dependent axis of SCF-cKit signal for osteogenesis in bone fracture healing.」の演題で受賞されました。
2012.05 堂垣佳宏先生が AO Trauma Asia Pacific Scientific Congress にて、Best Poster Award を受賞されました。
平成24年5月11-12日に香港にて開催されましたAO Trauma Asia Pacific Scientific Congressにおいて、
「Efficient Derivation of Osteoprogenitor Cells from Induced Pluripotent Stem Cells for Bone Regeneration」の
演題で受賞されました。

   
2012.04 松崎時夫先生が OARSI World Congress にて、Young Investigator Award を受賞されました。
平成24年4月26-29日にバルセロナにて開催されました
2012 OARSI (Osteoarthritis Research Society International) World Congressにおいて、
「Disruption of Sirt1 in chondrocytes causes accelerated development of osteoarthritis induced by joint instability in the mouse」の演題で受賞されました。
2012.04 由留部崇先生が日本脊椎脊髄病学会にて、学会奨励賞(大正富山Award)を受賞されました。
平成24年4月19-21日に福岡にて開催されました第24回日本脊椎脊髄病学会において、
「Progression of cervical spine instabilities in rheumatoid arthritis: a prospective cohort study of outpatients over 5 years.」の演題で受賞されました。
2012.01 神戸新聞に「ひょうごの医療 シリーズ19 手や腕、肩の病気(4) 肩腱板断裂」 (国分 毅先生)が掲載されました。
2011.10 松本知之先生が 平成22年度 神戸大学医学部優秀学術論文賞を受賞されました。
平成23年10月12日に「Lnk-dependent axis of SCF-cKit signal for osteogenesis in bone fracture healing.」の
論文で受賞されました。
2011.08 川上洋平先生が TERMIS AP meeting にて、SYIS Young Investigator Best Poster Award (first prize) を受賞されました。
平成23年8月3-5日にシンガポールにて開催されました
TERMIS (Tissue Engineering and Regenerative Medicine International Society) 2011 Asia Pacific meetingにおいて、
「Local Delivery of Ex-vivo Expanded Bone Marrow CD34 Positive Progenitor Cells Using Bioscaffold for Treatment of Unhealing Bone Fracture」の演題で受賞されました。

   
2011.05 荒木大輔先生が ISAKOS Congress にて、e-poster award を受賞されました。
平成23年5月15-19日にリオデジャネイロにて開催されました。
第8回ISAKOS (International Society of Arthroscopy, Knee Surgery and Orthopedic Sports Medicine) Congress 2011において、「An Analysis of Surface Profile for Cylindrical Osteochondral Grafts of the Knee.~Quantitative Evaluation using a Three Dimensional Laser Scanner.」の演題で受賞されました。
2011.04 佐々木宏先生が中部日本整形災害外科学会学術集会にて、学会奨励賞を受賞されました。
平成23年4月7-8日に高知において開催されました第116回中部日本整形災害外科学会学術集会において、
「前十字靱帯不全膝における膝最大伸展位での脛骨前方偏位の検討」の演題で受賞されました。

   




 
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